Posts Tagged “惑星”

トップイメージの更新(2019/11/1)

トップイメージの更新(2019/11/1)

トップイメージを更新した。 1枚目は、海の惑星というシチュエーション。 2枚目は、紅葉の写真。撮影場所は国営武蔵丘陵森林公園。 東京はそろそろ紅葉シーズンだが、どこに撮りに行こうか思案中。 今回は動画で撮る予定。 関連記…

火星の生命は1970代に見つかっていたかも?

火星の生命は1970代に見つかっていたかも?

火星は地球からもっとも近い惑星であり、もっとも生命存在の可能性が高い惑星だ。 火星探査の初期に、火星に着陸したバイキングは、生命探査を目的のひとつにしていた。そのとき行われた実験で、生命を発見していたかもしれないという。…

エイリアンはどこにいるか?

エイリアンはどこにいるか?

地球外知的生命体……俗に言う宇宙人あるいは異星人(エイリアン)は、どこにいるか? その手かがりを探す研究は行われているが、決定的なものは見つかっていない。 おそらく、生命そのものは宇宙のいたるところに存在しているだろう。…

トップイメージの更新(2019/7/2)

トップイメージの更新(2019/7/2)

久しぶりに、トップイメージを更新した。 1枚目は、3DCGの「辺境惑星にて」 赤い太陽の惑星という設定。 こうしたシーンを作るときは、物語が浮かんでいる。それを書く時間がないのだけど……。 2枚目は、花火の写真。 201…

「宇宙は静か」なのか?

「宇宙は静か」なのか?

宇宙からの知的生命体の発する通信を傍受しようという計画。 これまで確実な成功例はないのだが、どうやら「宇宙は静か」ということらしい。 ただね、これは前提が問題でもある。 「宇宙は静か」…地球外生命体の信号追う科学者たち(…

Nスペ『第1集「宇宙人の星」を見つけ出せ』は最悪だった

Nスペ『第1集「宇宙人の星」を見つけ出せ』は最悪だった

昨晩放送の、NHKスペシャル、『スペース・スペクタクル』第1集「宇宙人の星」を見つけ出せ…は、近年放送されたNスペの中でも、科学番組として最悪だったね。 いやもう、これは笑うしかない(^o^) この番組のディレクターの科…

恒星間宇宙は遠い…

恒星間宇宙は遠い…

インターステラ社の堀江氏へのインタビュー記事。 宇宙開発をビジネスとして考えているのが、面白いというか強みだと思う。 ただ、ビジネスとして軌道に乗らないと、先には進めない弱点にもなる。 ホリエモン独占告白「僕がロケット開…

地球温暖化の行く末が「金星」なのではない

地球温暖化の行く末が「金星」なのではない

地球温暖化の問題を論じるとき、その未来の姿として「金星」を例に出すことがある。 いわく、温暖化が進むと金星のような灼熱の星になってしまう……などと。 だが、これは脅し文句のウソでしかない。 地球と金星では、惑星としての前…

『人類、宇宙に住む』は、今世紀中は無理っぽい

『人類、宇宙に住む』は、今世紀中は無理っぽい

「宇宙はロマンだ」 それには同意するが、手が届くロマンか、手が届かないロマンか、の違いがある。 私は根っからのSFファンで科学ファンだと自認しているが、宇宙に対するロマンについては、近い将来に実現可能なロマンと、遠い未来…

脳に電極を刺す時代…は、かなり難しい

脳に電極を刺す時代…は、かなり難しい

脳にプラグを差す、“ジャックイン”のイメージを定着させたのはSF小説のサイバーパンク。 ビジュアル的には、攻殻機動隊などのSFマンガが追随し、アニメ化されたことで広く浸透した。 脳とコンピュータを直結する電脳。 SFのア…

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