Posts Tagged “火星”

ワープ航法は人類存続の鍵

ワープ航法は人類存続の鍵

日経ビジネス電子版に、「ワープ航法」などという似つかわしくない単語が出ていた(^_^) 有料記事だが、私は会員登録してあるので読むことはできる。 なんの話かと思ったら…… ワープ航法、タイムマシン……数十億年後の人類のた…

人類の限界を超えるには…

人類の限界を超えるには…

富野監督のインタビュー記事があちこちに出ていて、ひととおり目を通している。 この人、ストイックなのか自分に厳しいのか、自分が作ってきた作品に対して悲観的というか評価が著しく低い。 富野由悠季さん、展覧会で語った反省 「ガ…

2030年の世界を予想する

2030年の世界を予想する

10年後の2030年の世界はどうなっているか? 10年は遠いようで、10年前のことを思えばアッという間。 技術的な進歩は確かにあったが、驚くほどの変化にはなっていない。 100年後の予想となると、生きているうちに検証でき…

消えた天体はエイリアンの仕業か?

消えた天体はエイリアンの仕業か?

面白い天体関連ニュース。 過去に撮影された天体の写真を精査したところ、この70年で消滅したと思われる天体があるという。 その原因を巡る推論が興味深い。 100以上の天体が消えた…エイリアンの仕業か、新たな超新星か | B…

富野由悠季監督が描いてきたもの

富野由悠季監督が描いてきたもの

ガンダムを作った富野監督のインタビュー記事。 共感する部分、感心することも多いのだが…… 異を唱えたいところもある。 「若い世代に“扇動工作”をしなければ、未来はつくれない」――富野由悠季監督が信じる「アニメの機能」 &…

火星の生命は1970代に見つかっていたかも?

火星の生命は1970代に見つかっていたかも?

火星は地球からもっとも近い惑星であり、もっとも生命存在の可能性が高い惑星だ。 火星探査の初期に、火星に着陸したバイキングは、生命探査を目的のひとつにしていた。そのとき行われた実験で、生命を発見していたかもしれないという。…

NASAの「原子力ロケット」の実現性は?

NASAの「原子力ロケット」の実現性は?

人間が火星に行くためには、現状の化学燃料ロケットでは無理がある。 推力が足りず、時間がかかりすぎるためだ。無人機であれば時間がかかっても問題はないが、人間を乗せていくとなるとかかる時間は生死に関わる。 そこで必要になるの…

エイリアンはどこにいるか?

エイリアンはどこにいるか?

地球外知的生命体……俗に言う宇宙人あるいは異星人(エイリアン)は、どこにいるか? その手かがりを探す研究は行われているが、決定的なものは見つかっていない。 おそらく、生命そのものは宇宙のいたるところに存在しているだろう。…

火星から見た地球?(キャロル&チューズデイ)

火星から見た地球?(キャロル&チューズデイ)

「キャロル&チューズデイ」の第15話。 見るのが遅くなったのは、たくさんの番組を録画していて、週末にまとめてみているからだ。 #15「God Only Knows」のシーンで、彼女たちの住む火星から見た地球というのが出て…

耐性ゴキブリが地球を支配する日

耐性ゴキブリが地球を支配する日

嫌われ者の昆虫といえば、ゴキブリ。 蜂や蚊のように、直接的に人体を刺したりして害を及ぼすわけではないが、間接的に健康被害を及ぼす可能性がある。 実害よりも、見た目の不快さによる不快害虫の側面が大きいように思う。 しぶとい…

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