Posts Tagged “技術”

『100日目に転生したワニ』だね

ネット記事で話題になっていた『100日後に死ぬワニ』 見るには見ていたが、あまり面白いとは思わなかった。 第一印象は、「下手くそなマンガだな−」だった(^_^) それがなにやら、書籍化、映画化されることになって、炎上した…

ワープ航法は人類存続の鍵

ワープ航法は人類存続の鍵

日経ビジネス電子版に、「ワープ航法」などという似つかわしくない単語が出ていた(^_^) 有料記事だが、私は会員登録してあるので読むことはできる。 なんの話かと思ったら…… ワープ航法、タイムマシン……数十億年後の人類のた…

15分で感染判断できる新検査機器

15分で感染判断できる新検査機器

政府やお役人のやることは、とにかく手続きと時間がかかる。 すぐにも必要なのに、即断即決、迅速な対応ができない。 新型コロナウイルスの検査を、わずか15分でできるという新しい検査機器があるという。 ところが…… 現状6時間…

人類の限界を超えるには…

人類の限界を超えるには…

富野監督のインタビュー記事があちこちに出ていて、ひととおり目を通している。 この人、ストイックなのか自分に厳しいのか、自分が作ってきた作品に対して悲観的というか評価が著しく低い。 富野由悠季さん、展覧会で語った反省 「ガ…

朝ドラ「スカーレット」の問題点

なにげに見ているNHKの朝ドラ。 出勤前の時間にやっていて、これを見たら出勤するという時計代わり。 絵付師を目指していた頃はわりと面白かったのだが、陶芸家を目指し始めて面白さが半減した感じ。 理由のひとつは、深先生がいな…

2030年の世界を予想する

2030年の世界を予想する

10年後の2030年の世界はどうなっているか? 10年は遠いようで、10年前のことを思えばアッという間。 技術的な進歩は確かにあったが、驚くほどの変化にはなっていない。 100年後の予想となると、生きているうちに検証でき…

【レビュー】「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」

公開初日の昨晩、観てきた。 最初のスターウォーズ(1977年)から42年。 長かった物語が、ようやく終わった。とりあえず。 スターウォーズは青春だった。 あの世界、あの宇宙、あの冒険に浸るのが好きだった。 「エピソード4…

富野由悠季監督が描いてきたもの

富野由悠季監督が描いてきたもの

ガンダムを作った富野監督のインタビュー記事。 共感する部分、感心することも多いのだが…… 異を唱えたいところもある。 「若い世代に“扇動工作”をしなければ、未来はつくれない」――富野由悠季監督が信じる「アニメの機能」 &…

キヤノンもニコンも、カメラ事業が不振に

カメラのキヤノンとニコンの不振が伝えられている。 一眼レフカメラでは2強だったキヤノンとニコンだが、ミラーレス時代になってその覇権は崩れて、ソニーが天下を取った。 キヤノン、ミラーレス不振で3度目修正の深刻度 | IT・…

スタートレックのワープでもまだ遅すぎる…わけでもない。

スタートレックのワープでもまだ遅すぎる…わけでもない。

宇宙の距離感を実感できる動画があった。 スタートレックの宇宙船で飛ぶと、冥王星まで行くのにどれだけの時間がかかるか?……というものだ。 10秒で冥王星まで行けるのなら十分に速いように思うが、恒星間、銀河間の距離となるとワ…

Go Top