ちょっと寄り道して、日本語の歌作り。
過去記事で、日本語の歌詞だとイマイチだと書いたのだが、その原因のひとつはAIが生成する歌詞にあると思った。英語ほど堪能ではないので、変な日本語になることが多いからだ。
ならばと、私が作詞をして、生成AIに歌わせたらどうなるか?……という実験。
結果として、まあまあの出力にはなった。
曲名『星を編む人』
※Logic Proでリマスタリングしてある。
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星屑の砂時計 彼は知っている 禁断の魔導書 彼は知っている 瞳の奥に宿るのは |
詩の良し悪しは気にしないでくれ(^_^)b
聴いてもらえばわかるが、一部にちゃんと発音できていないところがある。そこに日本語が苦手だというのが表れている。
曲は及第点だが、歌は60点(100点満点中)かな。
Lyria 3 Proは日本語に関して、まだまだ未熟なところがあるようだ。
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