2019年2月に制作した静止画で構成した作品を、動画生成AIで動画化した作品。
ちょっとぎこちない部分もあるが、生成AIといえども万能ではないので、そこは大目に見てやってください。
アニメでいうところの原画を3DCGで作り、中割を生成AIでつなぐという手法になっている。
動画化に着手してから完成するまで、3か月くらいかかってしまった(^_^)b
前述したように、原画となるCGシーンを作るのに、レンダリング時間がかなりかかってしまったため。AIは妖精の羽の動きなんかは、たぶん学習していないので、変な動かし方をしてしまうんだ。それを補うための原画だ。
なかなか思い通りの動画が出力されなくて、妥協に妥協を重ねての本作である。続きのシルア-2では、もう少し納得のいく作品にしたいものだ。
というのも、Kling AIがついに4K出力に対応したんだ。その分、コストもかかるのだが、2Kよりは繊細な動画になると思う。
乞うご期待(^^)
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