「Suno」による、MANORIの新曲、4曲目。
原点に戻って、SFっぽい歌詞を書いた(^_^)
定型的な歌詞ルールを無視してるので、Sunoもちょっと手こずったみたいで、なかなかいい出力にならなかった。本作は10回目のリテイクとなった。
曲名『魂の帰る場所』
※Logic Proでリマスタリングしてある。
歌詞(作詞:諌山 裕)
| 青い故郷(ほし)の瞬きは、遙か彼方 カメラに映る瞳は、何を求めている? 真空と極低温の静寂に包まれ 絶望と希望が混在する、確率の宇宙 もうろうとする意識の中で、あなたのことを思い出す 真空と極低温の静寂に包まれ 何億光年、隔てられたとしても |
裏話をすると、今日、歯医者に行ったのだが、待っている時間が長かったので、そのとき……
「私はひとり、宇宙(そら)を飛ぶ」
……というフレーズが出てきた(^_^)b
帰宅後、詩を書き上げた。
まぁ、きっかけはそんなものだ。