久しぶりの気がする、ストックフォト関連(^_^)

TAGSTOCKの登録枚数が3000枚を超えた。

 2000枚から3000枚まで、ちょっと予定より時間がかかってしまった。
 原因のひとつは、天候。
 週末の土日が、基本的な撮影可能日なので、週末の天気が悪いと撮影に出かけられない。
 また、猛暑過ぎても困る(^^;)
 出かける前に、ぐだぐだになってしまって、重いカメラバッグを背負っていく気力が失せる。それでも、暑い日に撮影に行って、日焼けバリバリで腕が真っ赤になってしまった。現在は日焼けした皮膚が剥けてしまったが、日焼けで皮膚が剥けたなんて、久しぶり(^_^)。

 これで、目標(1万枚)の約3分の1に、やっと手が届いてきたところ。
 撮りたいもの、撮りに行きたいところはたくさんあるので、ガンガン撮りたいものだ。

 余談だが、SONYが一眼の新製品を発表した。

有機ELファインダーにフルタイムAF、“革新”を狙う2430万画素ミドルクラス「α77」 (1/2) – ITmedia デジカメプラス

 ソニーは8月24日、デジタルカメラ「α77」を10月中旬より販売開始すると発表した。

「7」をまとった唯一無二のスナップカメラ「NEX-7」 (1/2) – ITmedia デジカメプラス

 ソニーは8月24日、Eマウントを採用したデジタルカメラ「NEX-7」を11月11日より販売開始すると発表した。

 NEX-7の方が魅力的。
 常時携帯のカメラとして、小さくて、なおかつスペックも高い。
 EOS 60Dを常時携帯はしんどいからね(^_^)。
 CANONも5D Mark IIIの噂などがいろいろあるが、このSONYの新製品に対抗するには、同等、もしくはさらなるスペックアップが必要になってきそうだ。
 現状、フルサイズを含めても、α77の方が、高画素、高機能になってしまったからだ。コストパフォーマンス的には、SONYの方が優位になってしまった。
 フルサイズの方が画素的に余裕があるのは事実だが、6000×4000ピクセルの画像サイズは、なかなか魅力的。α77のセンサーでフルサイズを作れば、倍の画像サイズも可能だということだからね。そうなると、645カメラに匹敵する。

 ともあれ、CANONの新製品発表に期待したい。

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