読売新聞の社説でも取り上げていた。
 その中の一節。
9月14日付・読売社説(1) : 社説・コラム : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

 金融庁の貸金業制度等に関する懇談会では、「借り手が自殺すれば貸した金を回収できることが、過酷な取り立てを誘発している」と、生保契約の禁止を求める意見が出ている。消費者金融元社員らの「客が自殺すると、『ノルマが済んだ』とほっとした」という証言もある。

 もう、完全に倫理観が麻痺している。
 今後は、金融関係や生保関係の仕事をしている人は、お金に狂った人たちと考えよう。
 絶対、信用してはいけない。

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